燕の地場産業である、金属洋食器(スプーン.フォーク)を中心とした製品に、銀・金、ロジウム等の装飾・貴金属メッキを手掛けております。
創業(1931年)から今日まで、70年以上の実績があり、常に皆様の立場において、日夜努力致しております。 |
銀メッキ製品(銀製品)も、永年ご愛用頂く間に傷が付いたり、磨耗(擦れ)によりメッキが取れて、汚い印象を与えてしまいます。
しかし、再びメッキを付け直す事が出来ます。これをメッキ修理と言います。
メッキ修理をする事で、ご愛用の銀器が新品のように蘇ります。
一度お試しになってみてはいかがでしょうか。 |
| 当社は、(株)神戸製鋼所と『抗菌コート(KENI FINE)』の、メッキ技術の特許使用契約を締結しています。
東日本区域では、唯一当社のみです。 |
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純国産ロケットH2Aの開発時から部品のメッキを手掛け、航空機用部品や精密部品等のメッキも行っています。また電極用白金メッキ等も行っております。 |